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おかしみ日記

おかしみは、スパイス。

丸山珈琲のあの銀色パッケージを、書店で。

ぷっくり膨らんだ銀色のパッケージが特長の丸山珈琲のコーヒー豆。都内でも置いている店が増えましたが、まさか書店で買えるとは知りませんでした。

そんな珍しい本屋さんは山下書店の東銀座店。歌舞伎座にほど近い、東劇ビルの一階に入っている本屋さんです。置いている豆は一種類のみ。「松雨亭ブレンド(粉)」250gで、1,234円(税込)です。

コーヒー豆について詳しくはありませんが、丸山珈琲の、あのパッケージを開けたときのなんとも言えない、いい香りが好きです。

山下書店のサイトによると、2011年3月15日から東銀座店でのコーヒー豆販売を行っているようです。丸山珈琲を始めた丸山健太郎さんの著書や珈琲にまつわる本と一緒に、コーヒー豆も並べられています。

なぜこの書店に? 松雨亭ブレンドというネーミングはこの書店向けのオリジナルなの? 等々いろいろ店員さんに聞いてみたいところですが、まずはご報告まで。お近くに来た際はぜひチェックをば。

山下書店のサイト

丸山珈琲のサイト

コーヒーの扉をひらこう

コーヒーの扉をひらこう

  • 作者: 丸山健太郎
  • 出版社/メーカー: 第一企画
  • 発売日: 2010/12/08
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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